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2010年12月21日

幼児のいたずら対策

赤ちゃんは、動き出すと、
色々なことに興味を示します。

最近、子供が生まれた出張マッサージ 上野の店員さんも
幼児のいたずらに困っているようです。

今回は、そんな赤ちゃんを、
怪我から守る幼児のいたずら対策をご紹介します。

きちんとした、いたずら対策をしないと、
安心して品川 マッサージを楽しむこともできませんよね。

〜幼児のいたずら対策〜

・電気コード
電気コードは、延長コードを駆使して、
幼児の手の届かない、壁伝いに回すようセットします。
また、床を這わせるコードカバーを、
床の色に、近いものを選びましょう。
コンセントには、ベビーグッズ売り場で、
販売されているコンセントカバーを利用します。

・AV機器
ビデオデッキは、ガラス扉付のケースに入れて、
ベビーグッズの開き戸用ロックを使用しましょう。
下段にCDケースや、ウーファー、
上段にアンプやCDデッキをいれましょう。
アンプのスイッチを、ランチマットで覆って、
見えないようにするだけでも、いたずらの回数は減ります。

・本棚
すだれを、横にして巻いておきましょう。
安価で、開閉もしやすいのが利点です。
片方を壁にはさみして、動かして開ける方も、
何かで押さえておくとよいです。
posted by moenonies at 19:09| 赤ちゃんの怪我・対応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月16日

赤ちゃんの「やけど」対応

乳幼児(赤ちゃん)の皮膚は、大人の皮膚に比べると、
薄くて弱く、「やけど」すると、
すぐに水ぶくれになってしまいます。

乳幼児(赤ちゃん)の「やけど」は、
軽い「やけど」であっても、どんどん進行します。

もし乳幼児(赤ちゃん)が、「やけど」をしたら、
流水で20分以上、十分に冷やして対応して下さい。

顔などの、直接水をかけられない「やけど」の時は、
冷やしたぬれタオルを、使って冷やし続けるようにします。

市販で売っている、冷えるシートなどは、
「やけど」の対応には、適さないので使用してはいけません。

また、服を着たまま、湯船に落ちるなどして、
やけどをした場合は、服を着せた状態で冷やして対応します。

服を、無理に脱がせると、
皮膚も一緒に、剥がれてしまう可能性があります。

やけどの範囲が大きい、皮膚が白くなったor黒くなった場合は、
すぐに、救急車を呼んで、病院連れて行ってください。

医師に聞かずに、自己判断で、
やけどの処置をしない方が良いでしょう。

水ぶくれができてしまったも、絶対に潰してはいけません。

潰した部分から、ばい菌が入り化膿するからです。
posted by moenonies at 19:17| 赤ちゃんの怪我・対応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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